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米国におけるフィギュアスケートの人気は、非常に高い。ポクが暮らしていたテキサス州ニューストンにある高級ショッピングモール、「ガレリア」。その巨大な建物内の中央に、これまた巨大なスケートリンクが鎮座する。これぞアメリカ、初めて訪れた時は何とも言えぬ感動を覚えたものだ。語学学校の友人たちと一緒にポクも何度か滑ったことがある。リンクの外側を時計回りに、ただ滑っているのが我々一般客。中央では未来のスターを目指す金髪の少女たちが、スピンやジャンプの練習をしている。まだ小学生だろうな。しかし既に、芸術点は満点に近い。

そして日本。若かりし日の渡部絵美は確かに魅力的だった。堤前会長がセクハラしたくなるのも良く解る。その後、伊藤みどりという暗黒の時代を経て、ようやくビッグなスターが誕生した。

“ミキティ”こと安藤美姫、17才
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↑は某スポーツ雑誌に掲載され、日本全土を震撼させた一枚だ。カメラは大胆にも、胸元にフォーカスしている。前屈みになりシューズの紐を結ぶミキティ。豊かなオッパイが上半身と両膝の間で押し潰されながらも、その弾力&若さで圧倒的な存在感を放っている。彼女の日本人離れした肉体だからこそ、絵になる。

ハッキリ言って、顔は不細工だ。爬虫類を思わせるヘンな顔。だがそれは、化粧栄えする、そして男を狂わせる“いやらしさ”、つまりSEXアピールが甚だしい。更に、それを補って余りある官能的な肉体。これほどまでに男の股間を熱くさせるオンナがいただろうか?あまり記憶にございません。恐るべき17才…。
奥さん、これは事件です!
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【07:00】起床。
【08:55】JR大森駅に到着。降車したら目の前にパチ姫がいた。ロングスカート。朝からテンションは高め。事前に勉強会までしたせいか、いつも以上にヤル気満々だ。が、生憎の小雨…。

【09:45】おにぎり2つ。撮影開始。
【15:45】ロースカツ定食。
【23:00】盛り沢山の展開で、撮影終了。楽しかった。

【01:00】帰宅。言うまでもなく、酷い疲れを感じている。だが、『パチ姫』ロケの後はいつも、精神的&身体的な興奮がなかなか収まらない。洗濯→オクラのサラダ&チョリソー&ナスのミートスパゲッティ→酎ハイ700ml&赤ワイン750mlをじっくり味わいながら、テレ朝の「虎の門3時間スペシャル」。久々に面白い。リアクション王の皆さんも良かったが、何よりも上田&有田の力量を改めて実感。期待の山崎はイマイチ…。


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